★★☆☆☆
吹き替え版で良かった。
似たような映画化テレビ番組が以前にもあったような。
シーズン1はエピソード10まである。
1つ1つは 短い。30分くらい。
あっと言う間に観終わってしまった。半分以上は聞きながらですませた。
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面白いと思った作品は2,3個あったかな。
全体に面白くない。SFっぽい内容のものはもはや子供向けレベルにも至らない。
結局、
時間の無駄。
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★★☆☆☆
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一応観たんだけど。ホラーかオカルトか普通じゃないストーリーで訳が分からない。
この作品の世界においてでも構わないが、何が真実か、無いが政党なのか、それが最後まで分からない。
何かを継承しているファミリー?一族?。何を継承しているんだろう。
燃やされてしまう段さんが可哀そうだな。
虫がたかる顔やハエのブンブンがきになる。
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若が分からないけど、訳が分かっても、ストーリーの幅や奥が無いので満足できる作品にはならないだろう。
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ゴッドかサタンか分からないが、家族の誰か、男子に乗り移って代々引き継がれているのかな。で、それでどうなるのかが、何もない。
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★★☆☆☆
原題:The Ex Next Door
原題にある"Ex"って何か調べたら、”以前の”という意味で砕けた表現をするものとか。元カレとか元カノとかの意味も含まれるらしい。なるほどね。ストーリーとぴったりくる。隣の元カノということになるかな。邦題は映画の感想をタイトルにしたのだろうが、原題の意図を無視しすぎている。
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良く出来たストーリーと言うか定番物に近いストーリー展開で、最初から結末が予想される。
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元カノ女が男を追いかけて隣に引っ越してくる?
これだけで十分恐ろしい。
しかし
監視カメラを何個も家中に配置するのをいとも簡単にやってのけるところは、不自然で、しかも、気付くことは最後までなかった辺りも、変なギャップを感じる。
この盗撮カメラが全体のシナリオの前提だと、その部分だけが突出したポジションを持っていて、全体としてアンバランス。
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女は怖いね。
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エンディングが実はよく分からあなかった。
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★★☆☆☆
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これは何だろう?。「リーマンショック」を時代背景に制作したものかな。金融業のある側面を理化する素材の一つになるかも知れない。
ただ、日本では、金融あるいは投資に関する基本的な教育をやっていないので、用語についていくことさえ容易でない。
リーマンショックの時に、もしかしたら大儲けをした連中がいたのだろう。フィクションか実話か知らないが、少なくともこういう話を夢見た人は大勢いただろう。
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残念のは、話を聞いても理解できないこと。
金融あるいは投資に関する入門書でも読んでから視聴すべきだろうね。
少なくとも、これから投資信託でも買ってみようかと思う人は、ファンドなるものの理解の一環としてこのタイトルをじっくり視聴することをお奨めかな。銀行や証券会社に行く前に1時間ちょっとはタイトル視聴に使うべきかと。
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Amazon Link
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吹替版で”ながら視聴”をしたからでもないだろうが、筋立てが分かり難いというか、観終わったという感じがしない。
映画を観た後に、馬鹿みたいな話、あらすじを見る羽目になった。
設定が不自然過ぎて、結局、真実はなんっだたのか分からずじまい。
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自分が誘拐されて、地力脱出。
次は、留守中に妹が誘拐される。
誘拐事件が狂言扱いを受けて、警察は助けてくれない。
それを自分で探し出そうとする。
犯人の罠に落ちるが、返り討ちにする。犯人を射殺。
一方、妹は自力で逃げかえるが、その時の犯人は誰かはっきりしない。
姉妹は無事を確認して抱擁。
警察は事情聴取をしようとするが、姉は只の妄想だからと言って、相手にしない。
時間をおいて、連続誘拐殺人の犠牲者の場所を示す地図と写真が警察に送られてくる。妄想ではない証拠写真?。
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全体として不明ポイントの設定が多くて、加えて悪玉の設定が貧弱で、観終わっても消化不良で、満足度は低い。種明かしが不十分と言ったところ。
むしろ、警察組織の問題をえぐる社会派ミステリーに仕立てた方が面白かったかも。
/
@2021/01/08
字幕版は疲れるけど、チラ見をしながら、時々停止しながら、一応100分がクリアされた。
飲んだくれの親父、
頑張る母親
住宅ローン
カナダの生活は大変
子供(主人公)はネットでアルバイト。
>
ニューヨークへ
ダークサイドDarkWebへ接近。
詐欺の手口
・・
>
殺されたり、逮捕されたり、
後半は訳が分からなくなって詰まらなくなってしまった。
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実際の人生って、案外こんなものかな。
口で言うほども社会正義とか関係ない。必死になって頑張っているつもりでも、理解していることは一かけらに過ぎない。
時空を共有する人間がぶつかり合って、また離れていく。
求めあっても、引き裂かれる。
心の中も1枚ではないから、真実も分からない。
結局、虚無に支配された映像しか残らない。
>
この映画を観てこんな感想はないと思うが、まあ、それぞれに感じるものでいいでっしょうね。
※
(追記)
邦題(日本版タイトル)にはどうして説明言葉を入れるんだろう。原題のインパクトを考えたものをわざわざ買って解釈で刷り込んでいるが、馬鹿じゃないかな。ハッカーをどのように理解するかは視聴者に任せればいい。余計なお世話以上に迷惑だね。
世間委は正義のハッカーも存在する(?)。意味解釈は時代とともに変わるものだから、余計な買って会社を付けないでほしいね。翻訳した奴の馬鹿さ加減だけがいつまでも残ることになりかねない。
※
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観るでもなく、観ないでもなく、で終わった。
何かの真相が分かる段になって、海の上の小屋。このシーンは以前何かで見たことがある。
少年に襲われた少女は少年を殺した。
その少年は伯母を殺したのかな。
漫画の世界に入り込んでいる少女の言葉は何が本当か分かり難い。
フランスに日本の漫画文化が入っているのも変な感じだった。
少女にしては漫画の出来栄えはハイレベル。
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英語も分からないのにフランス語は全く無理なものだ。
疲れる。
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メッセージが幾つか絡まるようで、受け止め方が難しい。
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この映画に限らないが見るならしっかり見るべきだろう。
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I Feel Pretty
うっかり2回も観てしまった。これも吹き替え版ならではのこと。
おデブちゃんは劣等感の塊だったかな。
何かの刺激で、自分が超美人に見えてしまって、変身したと信じて、自分に自信を持って生き生きと強く生き始めた。
娯楽映画としても楽しめるし、人生への分かりやすい示唆も悪くない。
勇気を与えられるのは女性だけではない。
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既にみた筈なのに、内容を思い出せない。頭出しを見て、確かに以前見たものであることは確か。それでも、その先を思い出すことはない。
だから、評価は星1つか2つか。
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何故、日本でタイトル付ける時に、わざわざ説明調の言葉をくっつけるんだろう。その方が視聴率が上がるというか、観客が増えるというか、何かメリットがあると思っているんだろうね。
映画を観て得られるメッセージだけ先に届けてどうすんだ。
軽い気持ちだろうが、犯罪だよ。原作に対する冒とくだ。
黙って、出来るだけ直訳しておけばいい。
受け止め方は人それぞれだ。
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主人公ボビーは親の借金で、犯罪組織に入ってこき使われて、。ルーシーに出会って、足を洗うことになって、。何となく一段落させたものだが、この作品から受け取るとしたら、何がメッセージだろうね。
男は女次第かな。そういう女性を見付ける目も必要だし、誠意も必要。性根の健全さが、引き合う力になっていること。
まあ、余計なことは考えなくても、普通に楽しめる作品。
二度見したけど、
直ぐに又忘れてしまうだろう。
只の娯楽映画に近いのかも知れない。
/
由美かおるの全裸シーンで有名になった映画。良くも悪くも、当時では衝撃的なものだったろうと思う。
今見れば、特段のことはないのか、やはり由美かおると言うのは別格なのか、色々な感想があるだろう。
ストーリーは当時も今も良く分からない。
色々あっても、女は嫁になれば、新しい世界に行くしかない。
今は?
女は女の実家を引きずったままで、妻にはなっても嫁にはならない。
家と言うものの意味が違っている。
家が大事な場合もある。庶民の手の届かない世界だ。
>
女の仕事。
嫁の仕事。
妻の仕事。
キャリアウーマンの仕事。
どれも難しくて大変そうだ。男にはどの一瞬を切り取っても無理だろう。
※
古い日本を知ることも出来る。色々な意味で観ておいていいだろう。忘れたらまた観ればいい。
※
信濃川が「しなの川」になった理由?
新潟の光と影。豊かさと貧しさの同居。
拉致事件を思い出してしまう。
※
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今、吹き替え版を見ている。吹き替え版は楽でいい。
*
3分の2も観てから、依然見たことを思い出した。しかし、内容は全然思い出せない。どんなエンディングだったかも。
また見ようと思ったのだから、タイトル説明は上手にできているんだろう。
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無実の罪で妻が逮捕されて、ほぼ終身刑。で、脱走を企てる。というストーリー。そのための準備と実行で、大方のストーリーは展開する。手に汗握るアクションものに見えなくもないが、何か違っていないか。
家族のきずなの強さ・大切を認識できる映画ともいえるが、脱走が成功しても、真犯人が出てこなければどうしようもないだろうに。
最期の皮肉な無罪の証拠となるかもしれないコートから落ちたボタンが、刑事の指が刺激して本当に流れていくシーンは人の運不運のやるせないものを感じさせる。 このシーンがこの映画の象徴と言ってもよさそうだ。
漸く、決してハッピーエンドでないエンディングを思い出した。
なんとも後味の悪い映画だ。
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娯楽映画としてよく出来ているようだが、もう観ることはない(筈)。
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★★☆☆☆
これは字幕版と吹替版があるので助かる。
今一パットしないシンガーの話。
ある日の停電の後、世界が変わっていた。誰もビートルズを知らない。勿論その曲も。
売れないシンガーがビートルズを歌うと瞬く間に人気歌手に。
まあ、それだけの話。
ビートルズと一緒に消えたものは他にもあった。コカ・コーラ と?(忘れてしまった)
娯楽映画としては面白い。
※
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何かのパワーを秘めた鍵に纏わる話だが、どのような力かはっきりしない。何回観てもフラストが溜まる一方だ。聖書を読む人、欧米の人には割とスムーズに受け入れられるというか、理解できるものかもしれない。
原作が何か知りたいが探し出せない。
薄気味悪い映画だ。
主人公は牢屋の中から笑っていたが、鍵を見付けて持ち帰った刑事の行く末の不幸を確信してのことだろう。
※
★★☆☆☆
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印象的だったからだろう。記事を残そうとしたのは。
しかし、殆ど見た筈なのに、全く記憶がない。
粗筋とかポイントとかぐらいはメモにしておかないと振り返りも出来ないのは困ったものだ。
あとで、もう一度、頭から見直すしかない。
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★★☆☆☆